イクチオサウルス

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    • #1128 返信

      間を置かずの断簡の更新お疲れ様です。
      そういえば前回のラ・ジェクの従兵機部隊長、これはひょっとして女領主様にBSS入ってる?
      その女領主さまも実は大概な気質な気もしますが。流石にまだ経産婦じゃなさそうですが。

      んでアレン君、戦闘経験が薄い従兵機乗りとはいえ、交易路を旅した経験がある操手を鍛冶組合が宿場町でスローライフさせてくれると思ってるなら、夕食に食った餡饅よりも甘いぞw
      穏便な方でもここの組合自慢の《片羽》の試験操手役として西方まで何度となく往復させられるとか、砂漠の真ん中で置き去りくらって目的地までサバイバル行軍とかそういう酷使無双させられる未来が俺でも想像できるw

    • #1117 返信

      ふと、某声優さんがジェットストリームボールペンとか呟いてるのを見てガンダムグッズとか思ったけど単に三菱鉛筆の筆記具ブランドでした。

      まあ、これだけだと聖刻シリーズになんの関係もないけど、この前クリアファイル作ったし、最近はアクスタとか流行っちゃいるけど、もっと実用的にボールペンとかシャーペン、あとタッチペンとか作って見るとかアリなんじゃないかなとかちょっと思いました。
      シンプルに聖刻ロゴでもいいし、三操兵やガーヴス・ズィーダル・サーズディンの横顔とかがプリントされたのとか良さそうな気が。

      ちょっと前に以前三聖剣ペーパーナイフとか受けそうとか
      考えたりもしたけど、この辺は今考えても敷居高い
      よなー。

    • #1114 返信

      断簡更新乙でした。
      キース君、足を止めての重装歩兵戦法?
      中原だから操兵で武繰が使えないとはいえ、東方狩猟機が長刀や闘剣で気を使って技巧と疾さで早く決めようと来ると見てまずは容易に倒されない方向ですか。
      でも、絶対戦闘中に壊れて泥仕合になりそうなフラグ立てちゃって⋯。

    • #1108 返信

      断簡最新話読了。
      うーん、実に鍛冶組合。
      こいつらのことだからランツで積み上げた東方対策とかジッセーグの部品とかブッ込んで魔改造始めそう。
      ついでにマトリクスやズィーダル程じゃないにせよ鋼線射出機くらい仕込みそうだw

    • #1105 返信

      キースくんの断簡更新読了。
      タイトルの時点で「あ、ハメられる」と予期してましたが期待を外しませんね。
      でも地母神信仰故かそっちはおおらかなのかもしれんけど、プ□シュートニキ並みの即決なこの展開は流石に吃驚ですわ。

      そして西方は南部大戦真っ只中でしたか。
      と、なるとこのマルツにも隠し事が一つ二つありそうな気までしてきた。

    • #1076 返信

      あー、TRPG的ルールというより、聖刻世界設定的に操兵の操縦のどういう補助になってるのかな、ってことです。
      ATの耐圧服についてるゴーグルとだいたい同じ、ってことなら確かに映像板にコストかけてなくて、でも操手槽が密閉型の下位の従兵機あたりの装備になりそうですね。
      シルナスとかガウドパイクルとかグリッドとか、なんとなくアー・ハークスもマーナ節約しつつデイルを死なせないために普通に映像板搭載しつつ装備として追加してありそう。

      あ、返信じゃなくて新規投稿になっちゃった。

    • #1073 返信

      そういえば、操手のビジュアルでよく装備している操手槽のどこかとケーブルでつながるゴーグルがありますね。
      映像盤に映しきれない情報を補助するための網膜投影orARゴーグルみたいなものってことで良いのでしょうか?
      でも狩猟機従兵機の機体の格に関係ない場合も多い気がしますが、なんかのルールとかあるのか割と昔から気になってます。
      ただの雰囲気で掛けさせてる言われてもしょうがないのかもしれませんが。

    • #1135 返信

      マルツがかっこよく動いているビジュアルって、ルールブックや操兵の書に少しあるだけだからいち野次馬としてもありがたや、ですわ。

    • #1107 返信

      聖刻群龍伝で「サクヤー皇女が侍女に化けてデュマシオンと逢引」がありましたし、より広い視点で見ればぶっちゃけ「ローマの休日」ネタはもはや古典ですし⋯。

    • #1100 返信

      剣の聖刻の時期でもフラバル国あたりまでなら、西方のヒモがついてる鍛冶組合の拠点はありそうですけどね。
      多分ランツは設計データだけ何らかの形で先行させて、フラバル国内各所で甲冑製造→パーツ集約、オレインコ市あたりで総とっかえとかやったのではないかと。

    • #1094 返信

      断簡の更新お疲れ様でした。
      やはりマルツとはいえ、隊商の護衛に狩猟機がついているというのは珍しいのかなあ?

    • #1092 返信

      うむ、いい尻してますね。
      問題が無いなら、聖刻公式サイトの操兵名鑑の
      ゲル・デ・ガルーパ
      のページ
      に追加してほしい。
      こういう後部のデータが無くてガレキ作ろうとして、でっち上げるにも難儀してるモデラーや造形師の人多いと思うし。
      近年船橋ていっ先生がリニューアルしたのを除くと、背面図がある機体は本当に限られてますし。
      まあ、当時はワースブレイドの為に福地先生もまず設定画的立ち絵でバリエーションをバリバリひねり出さなきゃならなかったのでしょうけど。

    • #1083 返信

      考えてみたら操手にはルビとしてのカタカナ言葉は見たことが無いですね…。
      操手関連でカタカナ言葉となると剣の聖刻年代記で出てきた「戦士(デール)」「準戦士(ラス・テル)」「騎士(ラグエ)」くらいですから、西方だと「テル」か「テ・ル」とかまんま古語扱いで「ラグエ」?

      東方だとフラバル・チョザンカというフラバルの武士団がありますから「チョザ」とか「ザンカ」とかが使われてるかもしれないとか憶測を言うてみました。

    • #1081 返信

      普通に従兵機にでかい映像盤付けると操手槽に及んでる呪的な補強が弱くて破損しやすいから、でよいのではないかという気もします。
      開放型なら前方は覗き窓で済ませられそうだし。

    • #1066 返信

      あ、なるほど。
      カクヨムで出てた通り名、中原仕様(熱対策に放熱板)ってことだったんですね。

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