フォーラムへの返信
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あーてぃ参加者掲示板封印!!
( ‘ᾥ’ )短い間でしたがお世話になりました……
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あーてぃ参加者なんとか、七日目夜の工房襲撃回の原型かけました。
過去最長の5000字クラス。初の操兵vs操兵回です。 -
あーてぃ参加者呪操兵……あらためて練法の射程が短く、全高8m級のスケールに合ってない感。
儀式魔法故に人身でも呪操兵でも効力射程は変わらないとの説明だったと思いますが…浮遊系は門外Lv7の〈飛翔術〉(←地味にLv高ぇ)だろうけど、〈障壁(ザーム)〉って何門の術だ(;゚;ω;゚;)
(風盾流回(風門Lv5)が近い?けど、風門ですら風術が行使不能、他門や対門は習得不能)
あと呪術廻戦の帷(とばり)みたいな広域認知阻害結界が切実に欲しい。 -
あーてぃ参加者回答ありがとうございます<(_ _)>
……古代西方における八門練法の存在は、ボカしたまま各ユーザーのお好みで、という解釈なんでしょうか? それとも?
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あーてぃ参加者あ、嵐の結界って、《討竜の仮面》由来だと勘違いしてました…。
結局、日下部先生の解答待ち案件ですね…。 -
あーてぃ参加者僕は、なまじソルゴナみたいな超人血統の所為で、西方には八門派の仮面や呪操兵が少ないんかなぁ、と思っています(ニクス配下の術師も『頭巾つきの外衣』と仮面描写なし)。
緋の三者、彼らは《東方》由来の超絶術師だったり?
でも、《討竜の仮面》みたいに、明らかに人間サイズ(かつ装着者ありき)で雷(風)属性の仮面もあるんですよね、、
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あーてぃ参加者お読みいただきありがとうございます。
キンクリ演出は、、、
工房内の惨状見たら、キースは仕合に出ないな、という結論に。
色々と、この終盤にプロットからの逸脱と相成りました。私物の小剣……次話あたりに登場するかもです。
ようやく、逃げることなく仕合に漕ぎ着けました<(_ _)> -
あーてぃ参加者(どの事例だろう…正解・不正解抜きにムッチャ気になる)
今、呪操兵描いてます…0(:3(‘、3_ヽ)_…毎度五体バランスが難所すぎる…タスケテ
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あーてぃ参加者お読みいただき感謝です。
やはりイクチオサウルス様の感想で、ミスリードや伏線の強度や方向性の最終確認となりますね。ありがたいです。ホント何書いてもネタバレになりますが、龍牙瘴は(組織のパックアップのある呪操兵持ちには)意外に使いやすいレベル帯、とだけ。
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あーてぃ参加者回答ありがとぅございます。
ムムム、感応石の存在は意外と厄介ですね。 -
あーてぃ参加者カレグ・カーナ攻防戦でマルツが仮面外して潜んでいたり、ジンロイが探知されないよう細工したり…
むむむ。機体ごとに、感知しきい値がある感じなんですかね?
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あーてぃ参加者何を書いてもネタバレになってしまう( •᷄ὤ•᷅)
陰謀劇難しいです。キース、支配人、敵、会頭、領主、それぞれに見えてるものと行動規範のベクトルが違い過ぎる。一応、ピタゴラスイッチ表は創作ノートに作ってあるのですが、所詮一人称小説ということもあり、物語の最後に陰謀の絵図全てが見えるかは定かでありません。まぁ、ほとぼりが冷めたらココでネタバレするというのもアリなんですが……。
ミスリードと伏線を積み上げつつ、物語はようやく三分の二まで到達。イクチオサウルス様をはじめとする読者様の感想や反応をモチベとして、ここまで来れました。心からの感謝を<(_ _)>
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